この記事では、
・inputの使い方
・変数の考え方
・簡単な電卓プログラムの作り方
を初心者目線で解説しています。
どもども、ザリ君です。
今回はPython勉強を始めて2週間の僕が、練習で作っている「電卓プログラム」を解説しながらアウトプットしていきます。
※間違いがあるかもしれませんのでご了承ください

はい、てなわけで今自分がわかる範囲で電卓っぽいプログラム入れてみましたが、、、
エラー出すぎ!!!!
一応、ここまでの解説なんですが、電卓だから前と後ろに数字が来るのを変数に代入するために
first_number→略してfs
second_number→略してsf(なんでfがでてきたん????)
にして計算部分を変数
calculation→略してct
にしてみました、ここまで考えるのに10分ほどかかってしまった、、、、
fs = int(input())
ct = (input())
sf = int(input())
↑()だけにすることで変な表示なく入力だけを求めてました
※なんでctのinputをかっこで囲んでるのかはわかりません
まあ、ここまではPython学びたての方でも理解できると思います
ここから先は、ctの入力によって答えが変わるので、
条件分岐(if文)を使って処理を分けていきました。
if ct == +:
print(fs + sf)
elif ct == -:
print(fs - sf)
elif ct == × or *:
print(fs * sf)
elif ct == ÷ or /:
print(fs /sf)
※実際にはこの書き方だとエラーになるため、後の記事で修正していきます。
ここまでの流れ、なんとなくイメージできましたか?
そうです、ctに来るであろう計算方法をそれぞれ条件分岐で表示できるようにしてみました
ctは「どの計算をするか」を決めるための変数で、
ここに + や – を入力することで処理が分岐するようにしています。
が、、、
写真見てわかるようにエラーでまくりでした、、、
今回はここまでにします!
このあと実際にエラーを修正していくので、
続きもぜひ見てみてください👇
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